【表紙デザイン】「マッチ売りの少女」はこうすればマッチが売れた!

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【表紙デザイン】を承りました。

●タイトル:「マッチ売りの少女」はこうすればマッチが売れた!

●サブタイトル:神経伝達物質ドーパミンを使えば販売は急上昇↑↑

●著者名:山川 裕士 (さんがわ ひろし)

●アマゾンASIN :B097MDVVMC

●この本の内容

山川 裕士 (さんがわ ひろし)さんより
アンデルセン童話「マッチ売りの少女」はマッチが売れていれば、雪の中で死なずにすんだはずです。

本書では「マッチ売りの少女」が神経伝達物質ドーパミンの働きを使って売り込んでいれば、たくさんマッチが売れていたであろう、そしてそれは現代の営業・販売にも共通する手法であることを分かりやすく紹介しています。

現代は商品やサービスを差別化することが難しく、あなた又はあなたが勤める会社は販売を増やすことに苦労していませんか?

「マッチ売りの少女」と現代の営業・販売には共通することがあります。その共通課題にフォーカスし、その解決策「ドーパミン作戦」を解説します。

「ドーパミン作戦」は脳内の神経伝達物質ドーパミンの働きに注目し、ドーパミンを上手に活用することで、買い手をワクワクさせ、一気に購入まで導きます。

 

本書では前半に『「マッチ売りの少女」と現代の営業・販売に共通する課題』と「その課題により営業・販売現場で起きていること」を、後半には「神経伝達物質ドーパミンの解説」と『ドーパミンを使った販売拡大「ドーパミン作戦」』を説明していきます。

営業、販売、マーケティングに携わる人に関わらず、広く多くの方に読みやすく、「ドーパミン作戦」を習得できる内容となっています。

著者自らの30年にわたる営業経験を基にした書き下ろしです。一読の価値アリ!

こちらから購入できます。

 

●表紙デザイン:【起業魂】後藤あゆみ